VMware Fusion

VMware Fusion の DHCP設定

VMware Fusionの"Macを共有"ネットワークでは仮想マシンにIPアドレスを割りてるためDHCPサーバが動作しています。 私の環境では192.168.13.0のネットワークが割り当てられていて、192.168.13.128から1...
Cisco Systems

2020年1月1日にIOS自己署名証明書満了

2019年も残り10日程度。クリスマス、晦日、大晦日、正月とイベントが続く年の瀬に大きなちょっとびっくりなリリースが出てきました。 2020 年 1 月 1 日に IOS 自己署名証明書満了 - Cisco 年末年始は休暇という業態も多...
Linux

SSH

sshd rootでのログインを禁止する Linux/Unixにはrootという特別なユーザがあることはもはや有名過ぎて、rootというキーワードだけで何か特別でなんでもできる超すごいユーザであるって雰囲気がTVドラマや映画や漫画でも大...
Protocol

DoH

寡聞にしてDoHというキーワードを知らなかったので、ちょっとメモ。 インターネットをより安全にする技術「DoH」に対して大手ISPが抱える懸念とは? - GIGAZINE DoHというのは DNS over HTTPS の略。(あ、どっ...
Cisco Systems

Ciscoルータを認証局(CA)にしてみる

セキュアなネットワーク環境を構築しようとすると、通信上の暗号化や証明書による認証といった環境構築が必要になってきます。 証明書というと、公な認証局にそれなりに費用を払って証明書を発行してもらうのが良いのですが、社内といった限られた環境内限...
Cisco Systemc - SSH

CiscoルータのSSH設定

ネットワーク機器をリモートで管理する時にtelnetとかSSHとか使ってますよね。 今更CLIかよとか思ったりすることもありますが、小回りが効くとか定型化されたコマンドを流し込むようにしてデータを採取するとかの利便性を考えればCLIに落ち...
Cisco Systems - NAT

CiscoのNAT用語 簡易NAT変換エントリと完全拡張NATエントリ

Cisco SystemsのNATコマンドは歴史的に徐々に機能が追加されてきた経緯もあってか、やや複雑な構文だったりステータス表示だったりします。 基本的には下位互換の仕様になっているのですが、どうしても他の機能との実装上の都合により挙動...
Cisco Systems - NAT

CiscoのNAT設定 Route-map

NAT機能はアドレスやポート番号を置き換える機能ですが、常にNATするのではなく通信内容によってNATを行ったり行なわなかったりしたい場合があります。 例えば、本社と支社の間ではNATを行う必要がないけれども、本社と出張所の間ではNATを...
Cisco Systems - NAT

CiscoのNAT設定 双方向NAT

双方向NATとは NATでは宛先アドレスや送信元アドレス等の変換が行えますが、宛先アドレスと送信元アドレスの両方を変換してしまう方法を双方向NATと呼んでいます。 どのような時に使うかというと、複数の組織間で接続する場合などに使われる事...
Cisco Systems - NAT

CiscoのNAT設定 inside destination

inside destination アウトサイドからインサイドへの通信の宛先アドレスを変更します。 ip nat inside sourceではインサイドからアウトサイドへの通信の送信元を変更するイメージでしたので、ちょっと混乱しやす...
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